2008-02-02
『どちらかが彼女を殺した』
東野圭吾さんの『どちらかが彼女を殺した』を読みました
この本の面白いところはこの帯
これぞまさに推理小説?といわんばかりに、
結局、最後に犯人は出てくるのですが、犯人の名前が出てこない
最後の最後の推理とお話の中に隠されているたくさんの小さな小さなヒントを積み重ねて
最後は、読み手が判断するんです
そして、その解読は、本の最後に“袋とじ”がっっ

面白い設定に夢中で読みました

この本の面白いところはこの帯

![]() | どちらかが彼女を殺した (講談社文庫) (1999/05) 東野 圭吾 商品詳細を見る |
これぞまさに推理小説?といわんばかりに、
結局、最後に犯人は出てくるのですが、犯人の名前が出てこない

最後の最後の推理とお話の中に隠されているたくさんの小さな小さなヒントを積み重ねて
最後は、読み手が判断するんです

そして、その解読は、本の最後に“袋とじ”がっっ


面白い設定に夢中で読みました



